JBLの「プレミアムサウンドシステム」が、アルファード・ヴェルファイアの
モデリスタコンプリート車「Royal Lounge」、「Royal Lounge SP」に搭載!
迫力と臨場感のあるサウンドで、リヤキャビンをコンサートホールへ。

2015年12月17日
ハーマンインターナショナル株式会社

ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:仲井一雄)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」の「プレミアムサウンドシステム」が、株式会社トヨタモデリスタインターナショナルより12月24日(木)から発売される、トヨタ「アルファード」、「ヴェルファイア」のコンプリート車「Royal Lounge(ロイヤルラウンジ)」、「Royal Lounge SP(ロイヤルラウンジ エスピー)」に採用されたことを発表します。

今回「Royal Lounge」、「Royal Lounge SP」に採用された「JBLプレミアムサウンドシステム for ロイヤルラウンジ」は、銘機と呼ばれる数々のシステムを世に送り出してきたJBL の音響技術を継承し、こだわりのチューニングで、「Royal Lounge」にふさわしい音質を実現しました。
高級ラウンジの雰囲気を醸し出すエクストラキャビネットには、3つのスピーカーを配置。バックドアには専用のサブウーハーを設置し、十分な低音再生を可能にしました。全17スピーカーを車内に最適にレイアウトしたことで、リヤキャビンでの音楽鑑賞や映画鑑賞を、まるでコンサートホールや劇場にいるかのような、迫力と臨場感あるサウンドでお楽しみいただけます。また、操作は直感的に操作できる「集中コントロールタッチパネル」で快適に行なうことができます。

スピーカーレイアウト