サテライトスピーカーとサブウーファーのアクティブ2.1chスピーカーシステム。
JBL spyro™(JBL スパイロ)。
JBLスピーカーに新たなデザインモデルがNewラインアップ。

特徴
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高い互換性 ― 3.5mmステレオミニジャック端子装備
iPod、デジタルオーディオプレイヤー、CD/MDプレイヤー、デスクトップコンピューター、ラップトップコンピューターと、ヘッドホンジャックを装備している全てのプラットフォームに接続可能。簡単に高品位なJBLサウンドを楽しめます。
ハイクォリティーサウンド
総合36Wのハイパワー出力で、パワフル&高品位なサウンドをお楽しみいただけます。又、大音量時の歪みをJBL独自の技術(COE,MAPSテクノロジー)により、大幅に抑える事に成功。クリアでパワフルなサウンドを実現しました。
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Easy to Use ― タッチセンサーボリューム+BASSコントロール
サテライトスピーカーのパッドに触れるだけでボリューム操作ができます。Up(+)、down(-)両方のパッドに同時に触れると即時にミュート(消音)。電源をオフにしても次に電源をオンにすれば同じ音量で音楽を再生します。サブウーファー側には低音の音量調整を可能にする、BASSコントロールを搭載。お好みのサウンドで音楽を楽しめます。
最高のサウンドを提供するために、JBLが開発した多くの特許技術を導入しています。
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Odyssey™ネオジウムドライバー
JBLのサウンドテクノロジーにより開発された、とてもパワフルな25mmフルレンジスピーカーユニットです。強力な磁力を持つネオジウムマグネットや、独自開発のアルミ・コーンが、低音の大振幅にもビクともしない、ワイドレンジ、ハイクォリティーサウンドをもたらします。
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Atras™サブウーファーネオジウムドライバー
低音再生のために最適化された新開発の75mm径ウーファーユニットです。クリアでパワフルな低音が魅力です。
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COE(Computer Optimized Equalization)
シュミュレーションプログラムにより、コンピューターやデジタル機器の独特なサウンドをナチュラルなサウンドで再生する独自の設計方法“COE”を導入しました。
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OCT(Optimized Compression Topology)
音量をあげたときに起こる瞬間的なピークを抑え、大音量時でもひずみの少ないサウンドを実現するための最適化を行ないます。
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MAPS(Minimum Audio Parameter Shift)
小型スピーカーで発生しやすい「歪み」を抑制する独自の音響技術を採用、音量を最大にしてもクリアな再生音を可能にします。
仕様
| 製品名 | JBL spyro™ | |||
|---|---|---|---|---|
| カラー | ブラック/ホワイト | |||
| オーディオ入出力 | 3.5mmステレオ ミニジャック | |||
| 最大出力 | サテライト:6W×2 サブウーファー:24W |
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| コントロール | タッチセンサーボリューム BASSコントロール |
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| 使用ユニット | サテライト:Odyssey™ネオジウムドライバー×左右各1個 サブウーファー:Atras™ネオジウムドライバー×1 |
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| 周波数特性 | 40Hz - 20KHz | |||
| サイズ | サテライト:幅75mm、高さ75mm、奥行75mm サブウーファー:直径220mm、高さ140mm |
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| 重量 | 本体 2.8kg(ACアダプター除く) | |||
| 入力インピーダンス | 5kΩ以上 | |||
| SN比 | 80dB以上 | |||
| 電源 | AC電源アダプター(100V~240V 50Hz/60Hz) | |||
| JANコード |
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