JBLの思想、情熱、感性…
60年の歴史のすべてをここに集大成。
オーディオ再生の未踏の高峰に到達した Project EVEREST DD66000。
創始者、ジェームス・B・ランシングの「美しいホーム用スピーカーを作りたい」という信念のもと、JBLは、数多くのホーム用スピーカーの傑作を発表してきました。
そして今、創立60周年を記念し、JBLの新しい時代の象徴となる次世代フラッグシップモデル“Project EVEREST DD66000”が誕生しました。
大型ウーファーに強力なコンプレッションドライバーを組み合わせる伝統の2ウェイ・スタイルを基本に、デザイン、音響設計、コンポーネンツ、製造のすべてに、60年の歴史の中で培ってきた技術力・ノウハウを傾注。スピーカーの再現能力を大きく進化させ、音楽再生の新しい領域を切り拓くスピーカーを創り上げました。
誰も想像し得なかった、誰も到達することのできなかった、驚きと感動がここにあります。

特徴
インダストリアルデザイン
歴代銘機のフォルムをモチーフとし、昇華させた独創的デザイン。
先進のテクノロジーと独創的な造形美を高次元に融合。
“Project EVEREST DD66000”は、“ハーツフィールド”や“パラゴン”などの歴史的銘機のフォルムをモチーフに、伝統の造形美と斬新な発想を融合しデザインされました。ホーンとバッフルを一体化させるなど、曲面を大胆に取り入れたデザインアプローチによって、合理的かつ優れた音響構造と斬新なスタイルを実現。バッフル幅一杯に開口した大型ホーンはシャープな印象を醸し出し、円弧状に大胆に造形されたキャビネットは従来の大型システムのイメージを打ち破るスマートさとセッティングの容易さを備えています。「美しいホーム用スピーカーを作りたい」という創設者ジェームス・B・ランシングの信念を、今新たに具現した “Project EVEREST DD66000”。それは、テクノロジーとアートを融合させた、まさにJBL60年の集大成と言える輝きを放ち、未来を照らしています。
システムデザイン
JBLの伝統を発展させた大型ダブルウーファーの拡張型2ウェイ。
全てのコンポーネンツが一体化し、スピーカーの理想を実現。

DD66000搭載のコンポーネントユニット
「優れた設計の2ウェイスピーカーこそ、もっとも理想的なスピーカーである」—JBLのチーフエンジニア、グレッグ・ティンバースの信念に基づき開発された“Project EVEREST DD66000”。1本のLF用ウーファーとHF用コンプレッションドライバーによるシンプルな2ウェイ構成で全可聴帯域をカバーし、さらに、スーパーツィーター用のコンプレッションドライバーを加え、2本目のウーファーに超低域領域を任せる、拡張型2ウェイとして設計されています。すべてのコンポーネンツが一体化し、超低域から超高音域まで極めてフラットなレスポンスで繋がった真のワイドレンジ。いかなる音量レベルにおいても、全ての音楽情報を均一な音質で再生する類稀なリニアリティを獲得しています。
<システム構成>
“Project EVEREST DD66000”は、2本の380mm径ウーファー<1501AL>、高域(HF)用コンプレッションドライバー<476Be>、超高域(UHF)用コンプレッションドライバー<045Be-1>の4ユニットで構成されています。

周波数特性および帯域分割特性
- “周波数特性および帯域分割特性”(図1)のように、2本搭載されている380mm径ウーファー<1501AL>の内の1本(LF2)と、HF用のコンプレッションドライバー<476Be>を700Hzのミドルレンジクロスオーバーでブレンド。1本のウーファーとHFドライバーの2ウェイによって全可聴帯域をカバーしています。そこに、UHF用のコンプレッションドライバー<045Be- 1>を加えることで50kHzを超える超高音域まで再生帯域を拡張。もう片方のウーファー(LF1)を150Hz以下で動作させることで30Hz以下まで低域再生能力を拡張。2ウェイを基本に超高域と低域にそれぞれ再生帯域を拡大した「拡張型2ウェイ」によって、30Hzから50kHz超のワイドレンジ再生を達成しています。
<キャビネット構造>
インダストリアルデザイナー、ダニエル・アシュクラフト(Daniel Ashcraft)がデザインした美しく、魅力的なフォルムのエンクロージャに、2本の380mm径ウーファー、HF用およびUHF用のコンプレッションドライバーとホーンが収納されています。
- 美しいカーブを描くフロントバッフルはHFホーンのサイドウォールの役割を持ち、上下の SonoGlass™製※ホーンリップと組み合わされることにより、ダブルウーファーシステムの横幅一杯に広がる巨大な開口部を持つホーンを形成しています。
- キャビネットの外側を構成する平面パネルは25mm厚のMDF製。また、曲面パネルは厚みの異なる2枚のMDFパネルによって構成され非常に高い硬度を備えています。曲面を多用することでキャビネット剛性を高めると共に内部定在波の発生を抑えています。
- 内部に組み込まれた複雑なブレーシング構造によりキャビネットの剛性を高め、振動によるカラーレーションを徹底的に排除しています。
- 2枚のMDFパネルを重ね合わせたウーファーバッフルは45mmもの厚さを持ち、 380mm径ウーファー2本を強固に保持。また、バッフル表面に天然レザーを貼ることで、落ち着いた高級感を醸し出しながら、バッフル表面での音の吸収・拡散を図っています。
※SonoGlass™…SonoGlass™は、グラスファイバーを用いて特殊な高温高圧モールド成型技術により製造される高比重熱硬化樹脂です。ベースとなる素材は、スペースシャトルのメインエンジンなど宇宙航空機用部品にも用いられるなど、高い耐熱特性と超高硬度を誇ります。また、共振・共鳴が極めて少ないため超高速飛行するロケットの先端部にも採用されています。このような優れた特性を備え、さらに適度な内部損失を持ちダンピング特性にも優れていることから、音響用素材として最適化したのがSonoGlass™です。比重と硬度が高い上に、金属のような素材固有の癖(鳴き)が極めて少ないのが特徴です。また、加工の精度と自由度が高く、温度安定性や耐薬品性も高いため、高精度で耐久性にも優れたホーンを製造することができます。SonoGlass™製ホーンと組み合わせることにより、高感度・低歪・高分解能を誇るJBLコンプレッションドライバーの能力を最大限に引き出すことが可能になります。
DD66000では、HFホーンを構成する上下リップ部とスロート部、およびUHFホーンにSonoGlass™を採用しています。
スピーカーユニット
1501AL/Low Frequency Driver
“Project EVEREST DD66000”のLFユニットには、アルニコ5DGマグネット、大口径ボイスコイルを採用した15インチ(380mm)径パルプコーン・ウーファー<1501AL>を搭載しています。アルニコ5DGマグネットが作り出す強力な磁界内にボイスコイルを完全に収めることにより、圧倒的なドライバビリティと、微小レベルから最大レベルまで安定して動作する理想的なリニアリティを獲得。躍動感、生命感に満ち溢れたサウンドを生み出し、その類稀な音質はいかなる音量レベルにおいても変わることはありません。
- ユニットの根幹となる磁気回路構造は、アルニコ5DGマグネットの優位性を最大限に引き出すため、高度なシミュレーション解析技術を駆使し設計されています。1.6mm厚スチールリング16枚と0.8mm厚銅リング15枚を交互に積層させたインナーギャップリングをトッププレートに装着することにより、アルニコマグネットのウィークポイントであった大電力駆動による減磁の問題を解消。長さ 41mmの全ギャップにわたり高く安定した磁束密度を確保しています。 1501AL/Low Frequency Driver
- アルニコ磁気回路のために設計された、JBL伝統のSFG(シンメリトリカル・フィールド・ジオメトリー)磁気構造を採用し、磁気回路に起因する歪を徹底的に排除しています。また、磁気回路のベース部に大型のアルミショートリングを装着し、ボイスコイルによる急激な磁力変動を吸収しています。
- ボイスコイルには、新たに設計した100mm径30.5mm巻巾の大口径エッジワイズ巻きアルミリボンボイスコイルを採用。磁気ギャップ内でのコイル密度を最大化することにより、トランジェント特性の向上と耐入力の 25%アップを達成しています。
- 振動板には、厳選したピュアパルプ・コーンを使用し自然乾燥によって繊維密度を高めたプレミアムなピュアパルプ・コーンを採用しています。コーンの表面にコルゲーションリブを設け、裏面外周部にJBL独自のアクアプラス・コーティングを施すことにより、コーンの分割振動を排除。大出力時の激しい振幅にも耐える高い剛性を備えています。
- コーンの円周部を支えるエッジには、長期間にわたる高い耐久性・安定性を誇るEPDMフォームラバーを採用。ダンパーには、しなやかさと高い強度を併せ持つNOMEXダンパー2枚と肉厚アルミリングを組み合わせたデュアル・インバーテッド・ダンパーを装備し、コーン動作のリニアリティの向上と歪の低減を果たしています。
- ポールピースに空けられた3つのエアートンネルにより、ボイスコイルを強制対流で空冷するベンテッドギャップ・クーリング構造を搭載。多数のベントを備えたアルミダイキャスト製バケット・リアカバーと相まって、高い放熱効果をもたらし、大出力時のコイルや磁気回路の温度上昇の抑制と安定した動作を実現します。
476Be/High Frequency Driver
HFユニットには、ピュア・ベリリウム・ダイアフラムを採用した世界初の大型100mmコンプレッションドライバー<476Be>を搭載しています。理想的なダイフラム素材の選択に加え、最新設計のフェーズプラグ、ネオジウムマグネット磁気回路の採用により、極めて低歪でパワーコンプレッションの少ない素晴らしい音質を獲得しています。
- <476Be>に採用している鍛造ピュア・ベリリウム・ダイアフラムは、アルミニウム、チタン、マグネシウムなど振動板として用いられる全ての素材の特性を検証し、それらの中から現在入手可能な最高の素材として選び出し製造されたものです。アルミニウムやマグネシウムのダイアフラムでは、18kHz以上の高域信号の入力時に振動板全域で著しい分割振動が発生し、位相干渉によって高域出力を大きく減少させていました。ピュア・ベリリウム・ダイアフラムではこのような高域信号においても常に正確で均一なピストンモーションを発揮し、ハイエンド領域までスムースな周波数特性での再生を可能にしました。また、ダイアフラムの円周部にはJBL独自のダイアモンドエッジを一体成型しています。
- 大型100mm径のピュア・ベリリウム・ダイアフラムが発する音響エネルギーをスロート開口部に集中させるフェーズプラグには、独自のコヒレント・ウェーブ・フェーズプラグを採用。複雑なカーブ形状を持つ高精度亜鉛ダイキャスト製プラグを組み合わせ、4つの環状スリットによって正確な位相整合を実現し、高域までフラットな周波数特性を獲得しています。
- アルミリボン線によるエッジワイズ巻きボイスコイルを高耐熱ボビンに装着した軽量ボイスコイル・アッセンブリーを採用。振動系の徹底した軽量化によって高い出力とパワーハンドリングを達成し、ピュア・ベリリウム・ダイアフラムの特性を最大限に引き出しています。
- マグネットには高磁力・高耐熱のハイグレード・ネオジウムマグネットを採用。バックカバーには、リブ型ヒートシンク構造のアルミダイキャスト製を用い、大口径ダイアフラムの強力な背圧を受け止めると同時に高い放熱効果を発揮します。
045Be-1/Ultra-High Frequency Driver

UHFユニットには、25mm径ベリリウム・ダイアフラムと50mm径ネオジウム磁気回路を採用したコンプレッションドライバー<045Be-1>を搭載しています。
- HFユニットの<476Be>と同じく、理想のダイアフラム素材であるピュア・ベリリウムを用いることで、50kHz以上の超高域まで分割振動のないピストニック・モーション領域で再生することができ、超低歪でのクリアな音場再生を可能にしています。
- 綿密なシミュレーション解析により導き出された特殊形状の3スロット環状フェーズプラグを採用。超高音域での位相干渉による出力低下と歪の発生を極限まで抑えています。また、超軽量の一層巻きアルミリボンボイスコイルを、ボビンを用いずダイアフラムに直接取り付けることで、振動系質量を削減し、優れた高域レスポンスを獲得しています。045Be-1では、製造工程を見直し、さらにダイアフラムとフェーズプラグとのポジショニングの改良により、30kHz以上の帯域において5dBもの出力改善を果たしています。
- リブ構造を採用し、高い強度と放熱特性を兼ね備えたアルミダイキャストバックカバーを採用。ダイアフラムからの背圧を受け止め、微細な内部振動を抑え込み、超高域振動を余すところなく音響出力に変換します。
ネットワーク

ネットワーク基盤などの使用パーツ
“Project EVEREST DD66000”の基本の2ウェイを構成する2つの主要ユニット、LF用の1501ALウーファーとHF用の476Beドライバーの間の一箇所だけにクロスオーバーポイント(700Hz・-24dB/oct)を設定することにより、指向性パターンを最適化し、鮮明な音像再現能力を獲得しています。
ディバイディング・ネットワーク回路は4つのユニット毎に独立させ、電気的干渉を避けるため分離して配置。各ネットワーク回路には、ファスト・ポリプロピレン・キャパシター、メタルオキサイド・レジスターや大型空芯コイルなど、音質に優れた厳選された高品位パーツをふんだんに採用しています。また、ネットワーク回路のキャパシターにDCバイアスを加え、クラスA動作させることで、ゼロ電位でのクロスオーバー歪の発生を抑えるJBL独自のチャージカップル・リニアディフィニッシュ方式を採用しています。 ネットワーク基盤などの使用パーツ
ターミナル/コントロール

ターミナル/バスレフポート(背面)

コントロール部(前面)
スピーカー前面のウーファーバッフル下部に、ユニットの出力レベル調整用スイッチなどコントロール部と、ネットワークのバイアス電圧用電池を、スピーカー背面には2組の入力ターミナルを備えています。

>HFレベルおよびLFレベル切り替え時
- ウーファーの出力レベルを調整(High/Low)することで、超低音域再生用ウーファーと広帯域再生用メインウーファーの出力レベルを、それぞれリスニングルームの音響特性に合わせて最適にチューニングすることが可能です。HF用ドライバー476Beの出力レベルを3段階(−0.5/0/+0.5dB)に微調整できるスイッチも装備しています。 ネットワーク基盤などの使用パーツ
- LF用とHF用の2組の大型金メッキターミナルを設け、バイワイヤリング接続、バイアンプ駆動に対応。アンプとのノーマル接続用にショーティングストラップを装着しています。
仕様
| 形式 | 3ウェイフロア型 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 使用ユニット |
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| ホーン指向特性 |
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| インピーダンス | 8Ω | ||||||||||||
| 許容入力 | 500W(RMS) | ||||||||||||
| 出力音圧レベル | 96dB(2.83V/1m) | ||||||||||||
| 周波数特性 | 27Hz〜50kHz(-6dB) | ||||||||||||
| クロスオーバー周波数 | 150 Hz(LF1/LPのみ)、700 Hz、20 kHz(UHF/HPのみ) | ||||||||||||
| コントロール機能 | HFレベルコントロール(-0.5dB/0dB/+0.5dB) LFダンピングコントロール(Low/High) F/ HFドライブモード切り替え(Normal/Bi-Amp) システム・オリエンテーション切り替え(Left/Right) |
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| 寸法(足含む/スパイク含まず) | 全幅:965mm 全高:1,109mm 奥行き:469mm |
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| 重量 | 137 kg(グリル含まず)/142 kg(グリル装着時) | ||||||||||||
| バイワイヤリング | ○ | ||||||||||||
| JANコード |
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本製品は天然木突き板仕上げのため、商品ごとに木目や色調が異なりますので、あらかじめご承知おき願います。
受賞
2011年
- (株)音楽之友社 ステレオ
- 「ベスト・バイ・コンポ2011 250万円超のスピーカーシステム 第2位」受賞
- (株)ステレオサウンド HiVi
- 「2011夏のベストバイ スピーカー部門(ペア100万円以上)」受賞
「2011冬のベストバイ スピーカー部門(ペア100万円以上)」受賞
2009年
- (株)音楽之友社 ステレオ
- 「ベスト・バイ・コンポーネント2009 250万円超のスピーカーシステム 第2位」受賞
- (株)ステレオサウンド HiVi
- 「2009夏のベストバイ スピーカー部門(ペア100万円以上) 第1位」受賞
「2009冬のベストバイ スピーカー部門(ペア100万円以上) 第3位」受賞
2008年
- (株)音楽之友社 ステレオ
- 「ベスト・バイ・コンポーネント2008 100万円以上のスピーカーシステム 第2位」受賞
- (株)ステレオサウンド ステレオサウンド
- 「2008-2009ザ・ベストバイ・コンポーネント スピーカーシステム160万円以上 第1位」受賞
- (株)ステレオサウンド HiVi
- 「2008冬のベストバイ・スピーカー部門 ペア100万円超 第1位」受賞
2007年
- (株)音楽之友社 ステレオ
- 「ベスト・バイ・コンポーネント2007 100万円以上のスピーカーシステム 第1位」受賞
- (株)ステレオサウンド ステレオサウンド
- 「2007-2008ザ・ベストバイ・コンポーネント スピーカーシステム160万円以上 第1位」受賞
- (株)ステレオサウンド HiVi
- 「2007冬のベストバイ・スピーカー部門 ペア100万円超 第1位」受賞
2006年
- Consumer Electronics Association(米国)
- 「CES Innovations Best of 2007 honoree in the High Performance Audio category」受賞
- 財団法人 日本産業デザイン振興会
- 「2006年度グッドデザイン賞」受賞
- ミュージック・ペンクラブ・ジャパン
- 「第19回ミュージック・ペンクラブ音楽賞 オーディオ部門 技術開発」受賞
- (株)アイエー出版 ラジオ技術
- 「第36回ベスト・ステレオ・コンポ・グランプリ審査員特別大賞」受賞
- (株)音楽之友社 ステレオ
- 「2006年間最優秀コンポ」受賞
「ベスト・バイ・コンポーネント2006 100万円以上のスピーカーシステム 第1位」受賞 - (株)音元出版 AVレビュー
- 「ビジュアルグランプリ 2007 スピーカーシステム 高級タイプ部門」受賞
- (株)音元出版 オーディオアクセサリー
- 「オーディオ銘機賞 2007 金賞」受賞
「オーディオ銘機賞 2006 スピーカーシステム・中、大型部門ジャンルトップ」受賞 - (株)スイングジャーナル社 スイングジャーナル
- 「第18回ジャズ・コンポーネント・アワード THE TOP JAZZ COMPONENT」受賞
「第18回ジャズ・コンポーネント・アワード 海外オーディオ部門 スピーカー100万円以上」受賞 - (株)ステレオサウンド ステレオサウンド
- 「2006 ステレオサウンドグランプリ GOLDEN SOUND賞」受賞
「2006-2007ザ・ベストバイ・コンポーネント スピーカーシステム160万円以上 第1位」受賞 - (株)ステレオサウンド HiVi
- 「2006 HiVi グランプリ SILVER AWARD」受賞
「2006冬のベストバイ・スピーカー部門 ペア100万円超 第1位」受賞 - (株)誠文堂新光社 無線と実験
- 「第25回 MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー スピーカー部門賞」受賞





