新世代JBL AUTOMOTIVE AMPLIFIER「MS シリーズ」登場。

特徴
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高音質・高品位なデジタルシグナルプロセッサーを内蔵
ヘッドユニットからの音声シグナルをデジタルに変換。内蔵のデジタルシグナルプロセッサーを使用する事により、マルチチャンネル・システムを容易に構築できます。97ポイントにわたるクロスオーバー周波数設定値を駆使し、『ローパス・フィルター』と『ハイパス・フィルター』の設定が可能。これにより、お手持ちのウーファーユニットをバンドパスユニットとしてもご使用いただけます。クロスオーバー設定値は機種毎に最適ポイントを抽出していますので、スピーカーユニットのポテンシャルを最大限に活かした、多彩なサウンドアレンジをお楽しみいただけます。
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イージーオペレーションなシグナルプロセッサー
3つのコントロールツマミで全てのプロセッサー設定が可能。設定状況は大型ディスプレイに表示されます。直感的な操作感により、素早く正確なセットアップを行えます。
あらゆる音声シグナルが入力可能
スピーカーレベル(ハイレベル)の音声シグナルが入力可能です。車両純正ヘッドユニットを活かしたまま、マルチシステムを構築することが出来ます。スピーカーケーブルをRCA型に変換する入力アダプターが同梱されています。
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オートリモート・ターンオン機能
音声シグナルの入力を感知して、自動的にパワーアンプの電源をオンにします。(初期設定が必要です)
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パススルーオーディオ出力機能
MS-A5001は、入力した音声シグナルと同帯域の音声シグナルを『Output端子』から出力する事ができます。別のパワーアンプに音声シグナルを供給できるので、システムアップの際に便利です。
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ワイヤレス・バス・コントロール『MS-WBC』が使用可能
オプションのバスコントローラーを使用して、車内の低域量感を総合的にコントロールする事が可能です。従来のバス・コントロールはサブウーファーユニットの音量だけを変化させていたため、ミッドレンジとのクロスオーバー・ポイントに悪影響を与えていました。MSシリーズのバス・コントロールは、プロセッサーで設定したクロスオーバー・ポイントを維持するために、ミッドレンジユニットの音量も連動させます。
またこのコントローラーは、電池駆動だけではなく車両バッテリーからの電源供給によっても作動させる事が可能です。*MS-A5001にてMS-WBCをご使用になる場合は、サブウーファーユニットの音量のみコントロール可能です。
仕様
| チャンネル | 1CH | |||
|---|---|---|---|---|
| 最大出力 | 500W | |||
| 定格出力 | 500W×1(4/2Ω) | |||
| 周波数特性(-3dB) | 20Hz~270Hz | |||
| クロスオーバー | 20Hz~140Hz間で97ポイント | |||
| 寸法(W×H×D) | 185×185×70mm | |||
| 重量 | 2.5Kg | |||
| JANコード |
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